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ブライダルインナーの種類は5つ!花嫁さんの強い味方であるブライダルインナーを上手に選ぼう

ブライダルインナーの種類は5つ!花嫁さんの強い味方であるブライダルインナーを上手に選ぼう

ブライダルインナーとは、ウェディングドレスと花嫁さんのシルエットをより美しくしてくれる専用のインナーです。しかし、花嫁さんのなかには、ブライダルインナーの種類や用語をよく知らないという人もいるのではないでしょうか。この記事では、花嫁さんの強い味方になってくれるブライダルインナーの種類とそれぞれの特徴、どのようなウェディングドレスに合わせるのかなどを解説します。

ブライダルインナーにはどんな種類がある?

ブライダルインナーの主な種類はブラジャー・ウエストニッパー・ビスチェ・パンツ・ガードルの5種類です。ここではブライダルインナーがどのように分類されるのか、主な組み合わせ、選び方について紹介します。その前に、そもそもブライダルインナーとは何か知らない人のために、普通のインナーとの違いなどについて簡単に解説します。

そもそもブライダルインナーとは何?

そもそもブライダルインナーとは何?

ブライダルインナーとは、ウェディングドレス専用の下着のことです。ドレスを着たときのシルエットが美しく見えるように作られており、体への補正力が強いものが一般的です。たとえばバストのボリュームアップや、ウエストをしぼって脚を長く見せるなどができます。デザインはシンプルで、色も白のものがほとんどです。ブライダルインナーの主張が少ないのは、さまざまな素材が使われるウェディングドレスで、目立たず透けないようにするためです。そのため、理想的なブライダルインナーの条件のひとつは、着けていることをあまり意識しないものといえるでしょう。ブライダルインナーにかける平均的な費用の相場は、3万円前後です。一般的なインナーに比べるとかなり高額ですが、直接肌に触れるため、レンタルサービスはありません。そのため、1万円以下で用意できるヌーブラをブライダルインナーとして使う人も少なくありません。

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ブライダルインナーの種類は5種類

ブライダルインナーの種類は大きく分けると、トップスがブラジャー、ウエストニッパー、ビスチェの3種類です。また、ボトムスはパンツとガードルの2種類です。ほかに妊婦さん専用のマタニティタイプがあります。トップスは、ブラジャーとウエストニッパーを「セパレートタイプ」、ビスチェを「ビスチェタイプ」と呼んで2つに分類することもあります。おおまかに言えば、セパレートタイプはバストやウエストの位置やバランスを自由に調整しやすいことがメリットです。一方、ビスチェタイプは補正力が小さいものの、強い締め付け感が苦手な人、重ね部分を見せたくない人から好まれます。

主な組み合わせ方は4パターン

主な組み合わせ方は4パターン

ブライダルインナーの組み合わせ方は自由ですが、基本的には4パターンに分類できます。多くの花嫁さんが選ぶのは「ビスチェ+フレアパンツ」という組み合わせです。理由としては締め付け感を覚えにくく、長時間着ていても比較的楽であることです。また、一般的にブライダルインナーは高額のため、コストパフォーマンスがよいというメリットもあります。

また、「ブラジャー+ウエストニッパー+ガードル」は、ボディメイクをきっちりしたい人に向いています。たとえば補正力強めのブラジャーとウエストニッパーでくびれを演出するなどができるでしょう。固定力が強いガードルは姿勢補正効果が高いので、スラリとした美しい立ち姿を保てる効果があります。自由度の高いそれぞれのブライダルインナーを上手に選ぶことによって、ドレスラインをより引き立たせられるでしょう。また「ビスチェ+ガードル」や「ブラジャー+ウエストニッパー+フレアパンツ」も一般的な組み合わせです。

ブライダルインナーを選ぶのはウェディングドレスが決まった後

ブライダルインナーはウェディングドレスが決まったタイミングで検討し始めることになります。ドレスが決まってほっとしたのもつかの間、「ブライダルインナーはどうしますか」と聞かれて、戸惑ってしまう花嫁さんも多いようです。ウェディングドレス姿を美しく見せてくれる強い味方であるブライダルインナーも、しっかり選んでいきましょう。ドレスのデザインやシルエットが決まった段階から検討し始めてもかまいません。目安としては、結婚式の2~3カ月前に購入しておくと、自分の体のコンディションも整えやすいのではないでしょうか。1着目と2着目でドレスタイプを大きく変える場合は、ブライダルインナーも2パターン考えておく必要があります。

どの種類もサイズはぴったり目

どの種類もサイズはぴったり目

ブライダルインナーのサイズは、基本的にはいつも着ているインナーと同じサイズを選びます。しかし、ブライダルインナーは補正力やホールド力が強いものが多いため、きつく感じることが少なくありません。結婚式当日のコンディションや着用の仕方によっては入らないこともあり、焦ってしまったという体験談も聞かれます。この点では伸縮性が高い素材のブライダルインナーは安心できます。また、ホックが付いたタイプを着る場合には、真ん中で留めてジャストフィットするものを選んでおけば、調整しやすくなるでしょう。また、体のコンディションが変化しやすい人は、プランナーさんなどにお願いして、結婚式に近いタイミングでサイズを選ぶ方法もあります。

ブライダルインナーはブランドによって着心地や補正力、フィット感などが違うので、必ず試着しておきましょう。同じサイズで似たようなデザインでも、微妙に違和感が出ることがあります。また、試着することで、自分の好みのブライダルインナーの種類が変わることもあります。試着したら、できれば少し長い間着用させてもらい、肌触りや熱のこもり方などをチェックしておきたいところです。ウェディングドレスは重いうえ、緊張もあって意外に汗をかきます。ゲストの間を回る際などに着心地が悪くならないよう、吸湿性や放熱性が高いブライダルインナーを選ぶことも大切です。通販でもサイズ変更に応じてもらえるところが多いので、納得できるサイズを選びましょう。

ブラジャー

バストの高さを出し、形を整えやすいのがブライダルインナーのブラジャーの特徴です。どのようなウェディングドレスに向くのか、締め付け感やバストのボリュームが上手に調整できないときの対策なども含めて解説します。

ブラジャーの役割・メリット

ブラジャーの役割・メリット

ブライダルインナーのブラジャーは、一般的なブラジャーと違って補正力が高く、ドレスのシルエットが美しく出ることがメリットです。ゲストに見られることを前提に考えられており、前からはもちろん、横、後ろ姿からもシルエットがきれいになるようにデザインされています。ブライダルインナーのブラジャーには、丈がウエストライン近くまであるロングラインブラジャーと、みぞおち付近までのミドリフ丈ブラジャーもあります。ブラジャーは全体的に種類が豊富で、花嫁さんにぴったりなサイズ、デザインを選びやすいでしょう。

ビスチェタイプと比べたときのブラジャーのメリットは、ブラジャーとウエストニッパーの2つに分けられることから、自由度が高いことです。バストとウエストのバランスは人によって違うので、それぞれブライダルインナーを選ぶことで、自分のバストと身幅、ウエスト位置とのバランスなどが調整しやすいことはうれしいですよね。

ブラジャーはどのようなウェディングドレスに合うの?

ブラジャーはどのようなウェディングドレスに合うの?

バストをしっかり支えられるブラジャーは、重みのあるマーメイド、ロングトレーンのドレスにぴったりです。ブラジャーとウエストニッパーの位置をきっちり決めると、理想的なシルエットを安定して保てます。ブラジャーを選ぶ際に重要になるのは、背中がどれぐらい開いているのかということです。大きく開いたドレスなら、バックレスタイプがよいでしょう。

ブラジャーが向かないケース

ブラジャーは安定感がありますが、締め付けがきついと感じてしまう人もいます。ある程度調整はできますが、ボーンやフックの数が多くなるほど締め付け感が強くなります。素材やカップ形状によってもフィット感が変わってくるので、できれば試着したほうがよいでしょう。サイズ選びも重要です。オンラインショッピングなどで注文する場合には、バストとアンダーバストの2カ所を2~3回計測しましょう。バストは胸の最も高いところから水平にして測ります。メジャーをしっかり締めた後にゆっくり緩め、止まったところで数字を読むのがコツです。

ブライダルインナー+ヌーブラが好まれる理由

カップの形状がいまひとつ合わない場合や、もっと胸にボリューム感を出したいなどの場合、ヌーブラを活用しましょう。大きく背中が開いたウェディングドレスを着る場合、ブラジャーや他のブライダルインナーを着けずにヌーブラのみという花嫁さんもいます。どんなドレスでもチラ見えを気にせず着けられるので、専用品が合わない場合はヌーブラも検討すると良いでしょう。
また、「ブライダルインナーだけではボリュームアップできなかった」「お肉を胸に持ってくるため」「カップとシルエットの微調整」などの理由で、ブライダルインナーとヌーブラを併用して補正力をちょうどよく調整するという使い方も多いようです。

ウエストニッパー

ウエストニッパーはウエストを美しいシルエットにしてくれます。どのようなウェディングドレスに向くのか、バストとウエストのバランスの取り方などを解説します。

ウエストニッパーの役割・メリット

ウエストニッパーの役割・メリット

ウエストニッパーはブラジャーと組み合わせるブライダルインナーの1つで、メリハリやくびれを作りやすいことがメリットです。ウエストニッパーは独立しているので、ウエストだけでなくバストとのバランスを調整できるのも使いやすいところです。一般的にトップスにウエストニッパーとブラジャーを選ぶ花嫁さんが多いのも、この自由度の高さにあるのでしょう。

ウエストニッパーはどのようなウェディングドレスに合うの?

セパレート

ウエストニッパーはマーメイドドレスなどの細めのウェディングドレス全般に合います。ウエストニッパーやガードルでウエストをしっかりサポートすると、ボディラインが美しく映えるでしょう。また、「ブラジャー+ウエストニッパー+ガードル」という組み合わせパターンは重いドレスを着る際にも向いています。これらのブライダルインナーは体を支えてくれる効果があり、姿勢が崩れることを防いでくれるからです。たとえばロングレーンやビーズ装飾が多い重いドレスを着る際は、ウエストニッパーを選んではいかがでしょうか。

ウエストニッパーが向かないケース

生地が薄いドレスは、ウエストニッパーの継ぎ目がボディラインに出てしまうことがあるため、向いていません。普通に立っているときや座っているときに継ぎ目が出なくても、動いて体にフィットした状態になると浮き出てしまうことがあります。

バストのボリュームアップにもウエストニッパーは効果的

ウエストのくびれを作るためには、バストのボリュームアップとのバランスで考えましょう。ウエストだけを絞って調整してしまうと着心地に影響が出てしまうからです。ただ、微調整となるとウエストニッパーでは難しい面もあります。ブラジャーとウエストニッパーで大体のバランスを決めたらヌーブラで調整するのが最も簡単な方法です。

ビスチェタイプ

ブラジャーとウエストニッパーが一体になったのがビスチェタイプです。ビスチェタイプのメリットや合わせやすいウェディングドレス、ビスチェタイプがおすすめの花嫁さんなどについて解説します。

ビスチェタイプの役割・メリット

ビスチェタイプの役割・メリット

一般的にはストラップや肩ひもがなく、ウエストまでの丈の短いデザインになっています。継ぎ目がボディラインに出ることがなく、締め付け感が少ないことがメリットです。また、バストにワイヤーが入っており、バストラインのシルエットを整えられます。

ビスチェタイプはどのようなウェディングドレスに合うの?

ビスチェタイプはどのようなウェディングドレスに合うの?

背中が大きく開いたウェディングドレスに適しています。また、装飾が少ないシンプルなスレンダードレスでも、重なり部分がないビスチェタイプのよさが出ます。また、締め付け感もそれほどないので、自然に美しいシルエットを出したい人はビスチェタイプを選んではいかがでしょうか。標準的な体形で、あまりボディラインを作り込みたくないと考える花嫁さんなどから人気があります。アクセサリーを引き立たせたい場合にも、デコルテが広く作られたビスチェタイプはよく似合うでしょう。

ビスチェタイプが向かないケース

胸のボリュームを出したいときは、ビスチェタイプは向きません。着心地がよいのはメリットですが、補正力が小さいからです。また、バストとウエストが一体になっているので、バランスを調整しにくい面があります。そのような場合には背中などの見た目にも影響がなく、胸のボリュームを出す事ができるヌーブラを活用しましょう。

パンツ

ブライダルインナーのパンツはフレアパンツ、タップパンツなどと呼ばれます。役割やメリット、向き・不向きなどを解説します。

フレアパンツ(タップパンツ)の役割・メリット

フレアパンツ(タップパンツ)の役割・メリット

フレアパンツは下着の透けを防ぐとともに、ウェディングドレスの裾をさばきやすくしてくれる効果があります。歩きやすさが違うので、できればウェディングドレスを試着できるときに試しておきましょう。また、フレアパンツはお色直しの際のエチケットとしても穿くものです。ショーツやガードルだけでは周りの人が気を使ってしまうので、フレアパンツを穿きましょう。

フレアパンツを穿いたほうがよいケース

フレアパンツを穿いたほうがよいケース

フレアパンツは吸湿性、速乾性が高い素材が使われています。気温が高いシーズンに結婚式を挙げる場合は、ベタつき対策、汗染み予防としてフレアパンツを穿く花嫁さんもいます。汗で裾の内側がくっついてしまい、シルエットを崩してしまうことを防ぎたい場合も、フレアパンツの活用を検討しましょう。

フレアパンツが向かない人

フレアパンツは伸縮性が高く、着心地がよい一方、体型を補正できません。お尻をキュっと上げたいなどと考えている人はガードルを選びましょう。マーメイドラインやスレンダーラインのドレスでは、ガードルで下半身のシルエットを整えてからフレアパンツを穿く方法もあります。

ガードル

ガードルはお尻とお腹周りのシルエットを整えてくれるブライダルインナーです。メリットや向き・不向きなどを解説します。

ガードルの役割・メリット

ガードルの役割・メリット

お尻を上に持ち上げたい場合やぽっこりお腹を引き締めたい場合に、ガードルは向いています。また、下半身がサポートされるため、美しい姿勢を保ちやすくなります。特に重いドレスを着たときの腰への負担も減らせるでしょう。

ガードルを穿いたほうがよいウェディングドレス・花嫁さん

ガードルを穿いたほうがよいウェディングドレス・花嫁さん

体のラインが出やすいマーメイドドレスなどの細みのウェディングドレスでは、ガードルを穿くのが向いています。ヒップとお腹周りのラインに自信が持てるのはうれしいですよね。また、野外撮影の際は、風が吹いてボディラインが出ることがあるため、気になる場合はガードルを穿いておくと安心です。

ガードルを穿かないほうがよいケース

ガードルを締め付けすぎると貧血を起こすことがあります。それほどきつくしない場合でも、着心地を優先させたい花嫁さんにはガードルは向きません。また、夏季での結婚式やリゾートウェディングなどでは、ガードルの中が蒸れてしまうことがあります。暑さに弱い花嫁さんはフレアパンツを選んだほうがよいでしょう。

ブライダルインナーは花嫁さんの強い味方

ブライダルインナーにはブラジャー・ウエストニッパー・ビスチェ・パンツ・ガードルの5種類があります。それぞれ特徴があるので上手に選び、組み合わせましょう。ブライダルインナーは外から見えませんが、美しいシルエットを形作ってくれる花嫁さんの強い味方です。しかし専用品は高い機能性に相まって費用もかかってくるため、予算を抑えるためにヌーブラを活用するのも1つの方法です。ヌーブラを活用する事で予算を他の費用に当てる事も可能です。また、ヌーブラであれば結婚式の後の普段使いとして活用しやすのもメリットです。専用品に囚われずに、ウェディングドレスとともに自分にぴったりのブライダルインナーを用意しておきましょう。

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